高齢者の緊急連絡先・身元保証支援の一般社団法人四つ葉のクロバー協会の代理店窓口

 

 

内閣府が発行している高齢者白書において、2020年の65歳以上の高齢者数は、人口の29.1%となる約3,600万人となり、その中でも、身寄りのいない高齢者数は、約670万人になると予想されています。

 

病院においては、「医療費支払いの保証」や「亡くなられた後の対応」を懸念し、入院や手術の際に身元保証人の同意を行っているのことがほとんどです。近年、「身寄りがいない為に、入院、手術ができず困っている」という高齢者の方が増加しています。

 

近年、緊急連絡先・身元保証支援の需要は伸びておりますが、全国的にまだまだ認知度も少なく、サービスを行う団体は、およそ100ほどの状況となり、今後更なる需要が必要となっております。

 

一般の方には、両者を混同しているケースが多く見られますが、成年後見人は、主に財務管理がメインの役割となります。身元保証人は、入居や入院の手助けはもちろん、ご本人が亡くなられた後の諸手続きにも関わります。必要に応じて金銭管理や後見人の手配などを行うのも身元保証人の役目です。

 

 

代理店のメリット

緊急連絡先・身元保証支援の確立

身寄りがいない高齢者の方が、賃貸物件に入居する際の緊急連絡先支援、施設への入所や病院に入院する際の身元保証支援を確立できます。契約は、四つ葉のクロバー協会名義で行います。

生活支援サービスの確立

緊急時の駆けつけ、手術等の立ち会い、施設や病院との手続きや協議など、総合的な生活支援サービスを確立できます。

成年後見人支援の確立

身元保証人となり生活応援サービスを行うことで、信頼関係を構築できますので、成年後見人が必要となった際も相談が入るようになります。

葬儀・納骨・遺品整理・引越支援の確立

葬儀・納骨の手配・喪主代行の他、病院・施設・ご自宅での遺品整理、引越等の支援を確立できます。

中長期での会員様の獲得

各地域で代理店が重ならないよう展開しくことで、あなたの地元で身元保証・成年後見人支援での地位を確立でき、中長期での安定した会員様の獲得に繋がります。

 

新たな収入源の確立

身元保証支援、生活応援支援、成年後見人支援、葬儀・納骨・遺品整理・引越等、様々な新たな収入源を確立することができます。

※各種支援・サービスに応じて代理店手数料を設定しております。詳しくは当協会にお問い合わせください。

 

代理店契約の流れ

お問合せ

メールにてお問合せください。内容を確認後、当協会より連絡させていただきます。

 

面接

当協会代理店窓口にて面接を行わせていただきます。遠方の方はSkypeにてWEB面談も対応可能です。

 

代理店契約

契約締結後、代理店ホームページを開設して取引開始となります。
※ホームページ、専用メールアドレスは当協会で準備します。

 

 

 

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